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ひがっさん!!

Author:ひがっさん!!
K(男の子)とR(女の子)の2人の子どもを大切にする
磯釣り師でHGは和歌山県・みなべ&堺磯です。
中でも満潮時 水没する磯に良く行きます。
フカセ,紀州釣りでの自己記録は、
尾長グレ  51cm (2.0kg)
口太グレ  46cm (1.8kg)
チヌ    59cm (3.0kg)
マダイ   60cm (2.5kg)
イシダイ  47cm (2.3kg)

特に紀州釣りが大好きで、チヌは実寸で60アップを
仕留めるため、日々勉強しております。

釣り日記以外に子どもネタも充実!!

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まとめ

毛筆作品

夏休み中に開催された書写書道作品展に
Rの作品が展示されました。
   ↓
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硬筆,毛筆ともに頑張ってます。

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去りゆく夏

今年の夏も良く遊んだ。
   ↓
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来週から9月。
かれこれ4ヶ月近く釣りに行けてないので、
9月は何とかチャンスを見つけて大漁祈願!

遂にこの日が・・・

8月24日(土)
智辯和歌山 高嶋監督が勇退と発表された。
甲子園での戦いを隅々まで知り尽くす手腕は
全国の高校野球監督のお手本となり、高嶋監督を
慕う他校監督も多い。

特に明徳義塾 馬淵監督,大阪桐蔭 西谷監督との
つながりは強く、お互い甲子園大会の出場が
決まれば食事会を開く仲なので、寂しい気持ちは
より一層強いと思う。

私はいつの頃からか智辯和歌山の魅力に憑りつかれ、
甲子園観戦は全15戦。(10勝5敗)

【私のベスト10】
 1994春 6対5 宇和島東
 1997夏 1対0 浦添商
 1999夏 7対2 柏陵
 2000夏 7対6 柳川
 2000夏 11対7 PL学園
 2003春 7対6 浦和学院
 2006夏 13対12 帝京
 2008夏 5対2 木更津総合
 2018春 11対10 創成館
 2018春 12対10 東海大相模

他にも数多くの名勝負を繰り広げ、観る者に感動を
与えてくれて感謝。
私が観た甲子園での最後の仁王立ち。
(2018年4月3日 対 東海大相模)
   ↓
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後任は同校OB(1997主将)の中谷仁氏。
新チームは本日の新人戦コールド発進。
新体制でも常昇!常勝!常笑!

一瞬の勝負を制する

インドネシア ジャカルタで開催されている
アジア大会。
昨日はフェンシング女子で金メダル獲得!
   ↓
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女子フルーレ団体 決勝(日本 対 中国)
4名で構成されるメンバーの最後の"トリ"は
私の母校 和歌山北高校から日本体育大学に
進み、昨年の全日本を制したAS。
(一学年上のお姉ちゃんも日本を代表する選手)

最後の最後までもつれて、延長戦へ。
日本と中国 同時に仕掛けた勝負は一瞬の差で
ASのほうが速く、見事に勝利。

東京五輪も期待してるで!

台風に警戒

数時間後に四国,近畿地方に接近上陸すると
されている台風20号(シマロン)の動きが気になる。
   ↓
シマロン20

先程 家周りの飛散防止対策を行なった。
雨量も多くなりそうなので、皆さんも警戒して
ください。

新戦力

8月20日(日)
和歌山市内某所にて練習試合の見学に。

 早稲田実 対 智辯和歌山

甲子園での対戦もない両校の試合見たさに
訪れた 観客 見学者は約50名。

イニング間に和泉監督が指示を送る。
   ↓
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私は都合により、30分ほどの見学でした。
序盤の5失点は2年生が打ち込まれたようで。
   ↓
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第一試合は後半に猛打爆発して9対5で勝利。

続いて第二試合が行なわれ、何と主軸を担う捕手
A君が3本も本塁打を放ったようだ。
   ↓
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結果はこんな感じです。
走攻守に於いて世代を代表するキャプテンは手首骨折
により秋大会の出場は厳しそうな中、猛打爆発。
プラス1年生投手リレーで早実打線を
ほぼ完璧に抑える。
   ↓
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多摩ナンバーのマイクロバスで日帰りか。
遠方からご足労いただき、お疲れさま!
次は甲子園を舞台に対戦していただきたい。




2018 夏旅行 2日目 ②(最終回)

鳴門をあとにして、ランチを景色の良い某レストランで!
と思っていたが、そこに至るまでの坂道でレストランに
入る車で渋滞してしまい、駐車場まで約30分かかった。
更にランチの待ち時間が夕方近くなってしまうことから
ここを断念してマクドナルド南あわじ店で軽く済ます。

15時過ぎ、たこせんべいの里に到着。
   ↓
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ここでは何十種類ものせんべいが揃っており、
全て試食OK。
あまりにも美味しかったため買い物カゴ満タン買ってしまった。

さて、最後の目的地である「花さじき」へ。
   ↓
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景色は最高。
   ↓
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ヒマワリも元気。
   ↓
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そうこうしているうちに17時になったので、
自宅に向かって車を走らせる。
   ↓
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心配していた明石大橋~須磨の渋滞もなく、
スムーズに自宅到着しました。

旅行の一週間前までは台風の影響あるかもと
思ってましたが、旅行当日は天候に恵まれて
最高の旅となりました。



2018 夏旅行 2日目 ①

8月12日(日)
予定より20分遅れでホテルをチェックアウト。
   ↓
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朝から うどんを食べに高松駅前へ。
前回食べることが出来なかった「味庄」。
朝から賑わっています。
   ↓
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冷やしぶっかけ。
   ↓
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冷凍麺にありがちな"コシ"ではなく、
まさに本物の手打ちうどん!
出汁と天かすの絡みが最高!
 
腹ごしらえが出来たところで、
私がリクエストしたシンボルタワー周辺を散策。
アート作品①
   ↓  
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既に気温は30度超で不快感ありだが、
どんどん前へ進みます。

アート作品②
   ↓
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青い空に映える 高松シンボルタワー。
   ↓
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満足したところで高松駅を後にします。
   ↓
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次の目的地も私のリクエスト。
屋島レグザムフィールド。
他県の陸上競技場はどんなものか見たかった。
   ↓
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香川と言えば、昔から棒高跳の盛んな地域で、
棒高跳のみの大会が開催されるほど。
この日は室内競技場で棒高跳び合宿が
行なわれていた。
施設が凄い!
   ↓
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スタンドに入ってみると。
紀三井寺陸上競技場とは比にならないくらいの
高次元の雰囲気でした。
   ↓
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ここから本日のメイン 鳴門へ。
高速道路を直走り、渦の道に到着するも、
駐車場が満杯で、仕方なく2km程離れた
鳴門観光汽船乗り場近くの臨時駐車場から
無料バスで送ってもらいます。

渦の道。
   ↓
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本に載っているような渦潮は見れなったが、
ご覧のようにゴーゴーと流れる激流を
真当たりにして感動!
   ↓
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最後に大鳴門橋を。
   ↓
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 ~つづく~


2018 夏旅行 1日目 ②

腹ごしらえのあと、中山の千枚棚田に向かいます。
車で山道を登っていくと、田舎らしい風景が広がります。
夏空と田んぼ。
   ↓
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山を下り、エンジェルロードへ。
潮の干満によって前方の島と陸続きになる。
瀬戸内海の潮の干満高低差は和歌山の海の
2倍以上あります。
   ↓
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久々の海水に浸るR。
このあと、生まれて初めてイソギンチャクに触れました。
   ↓
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この日はここで宿泊といきたいところですが、
夕方のフェリーで高松へ渡ります。

港へ向かう途中に立ち寄った世界一狭い海峡"土渕海峡"。
   ↓
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土庄港フェリー乗り場に到着。
   ↓
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金色のオリーブの葉を王冠の形にした立体作品
「太陽の贈り物」
   ↓
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16時30分 土庄港を出港。
チケットは姫路港でスルー切符を購入していたので、
そのまま高松へ行けます。
   ↓
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17時35分 高松港到着。
先にホテルのチェックインを済ませて外出。
高松城跡(玉藻公園)沿いを走る ことでん。
   ↓
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玉藻公園入口。
   ↓
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大好きな雰囲気です。
   ↓
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ここに来た目的はチヌに餌をやること。
まずはカプセルに入った餌を購入。
   ↓
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前回と同じ場所でチヌにアプローチ。
   ↓
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チヌの大きさは35~40cmというところか。
堺磯のサナギに反応してくるチヌと同じように背ビレを
出してくるやつもいた。
   ↓
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満足したところで、うどん屋へ。
うどんはまずまずでしたが、サイドメニューの
天ぷらは干乾びて残念。。。

この日の最後の目的地、高松駅。
   ↓
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やっはり外せなかったサンライズ瀬戸。
   ↓
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21時26分 東京に向けて発車。
   ↓
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この時間になると足もフラフラ。
重い足を引きずり、ホテルへ戻るのでした。

 ~一日目 終了~






2018 夏旅行 1日目 ①

今年の夏旅行は一泊二日で小豆島・高松へ。
8月11日(土)
午前3時45分 自宅出発。
阪神高速~第二神明~加古川BP~姫路BPを経て、
6時10分 計画した時間と一分の狂いもなく 姫路港 到着。

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今回は車ごとフェリーに載せます。
6時55分 第八おりいぶ丸入港。
   ↓
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座席を確保して一安心。
7時15分 出港。

瀬戸内海らしい風景。
   ↓
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とにかく島だらけ。
   ↓
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小豆島 福田港には8時55分 到着。

早速向かったのはオリーブ公園。
   ↓
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人の少ない時に良い写真を撮ろうと考えていたが、
そう甘くはなかった。

恥ずかしながら初めて見たオリーブの木。
   ↓
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ここは外してはならぬ。
ギリシャ風車。
   ↓
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ここでは箒にまたがり、こんなショットを。
二人揃っての撮影はなかなか難しかった。
   ↓
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イベント広場のモニュメント。
   ↓
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記念館前のモニュメント。
   ↓
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次に車で所要時間2分のところにある
小豆島オリーブ園へ。
   ↓
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天候は良すぎて気温も上昇しすぎ。
大人も子供もへばってしまいそうになったが、
まだまだ一日は長いヨ。

再びオリーブ公園に戻り、「サン・オリーブ」でランチを。
私がオーダーしたのは"島鱧(はも)丼"。
滅多に食べない鱧。味わいのある一品。
   ↓
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Kは"ヘルシー焼き豚丼"
   ↓
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腹ごしらえも終わり、午後の観光へ。

 ~つづく~

残すところあと1日

明日を凌げば明後日から夏期連休。
色々と予定は入っているが、日頃のストレスを
発散できるよう有意義に過ごしたい。

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智辯和歌山 対 近江

8月7日(火)
全国高校野球選手権大会 第3日目
智辯和歌山 対 近江
結果は3対7で智辯和歌山 敗北。
何ともチグハグな攻めでホームが遠く、
近江の一発攻勢に泣いた。

もう少しこの代のプレー観たかった。

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川遊び 18-08-04

8月4日(土)
今シーズン初、いつもの某河川支流へ出陣。
現地到着は8時30分。一番乗りでした。

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しばらく大雨は降っていなさそうですが、
去年より水量が増えて河原のかたちが変わっていた。
水の透明度には毎回感激する。
   ↓
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冷たい水に浸かる子供たち。
網を持つRは今回も一人黙々と魚すくいを楽しんだ。
   ↓
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バケツの壁を登って逃亡したものも含めて
50匹くらいは捕獲していたと思う。
   ↓
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客はどんどん増えて、やっぱり最終的には
ざっと数えて50名くらいになっていた。

11時過ぎからバーベキューの火起こしを。
特にネタになる具材は持参しなかったので
写真はなしですが、最後の焼きおにぎりを。
   ↓
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デザートの葡萄。
   ↓
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食べたあとも泳いだり、魚すくいしたり。
そしてKは大岩からのジャンプ。
   ↓
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Rは控えめに低いところからジャンプ。
   ↓
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気付けば16時前だったので急いで帰り支度を。

今年チャンスあれば もう一回は行っておきたい。




記念大会 組合せ確定

夏の甲子園 組合せ抽選の結果
   ↓
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和歌山県代表の智辯和歌山は大会第3日
第2試合で嫁さんの故郷 滋賀県代表の近江との対戦が決まった。
近江との公式戦は2015年春季大会以来。

年に一度は練習試合もしており、監督さん同士も
仲が良い。

近江のアルプススタンドの様子は一度だけ
智辯試合の待ち時間に外野席から観たことがありますが、
「アルプス一万尺」では相当盛り上がっていた。
私の中でもかなり◎です。

智辯は劣勢であっても圧倒的な打力でビッグイニング
をつくり逆転する力を持っている。
平常心で頂点を目指せ!

スケジュール合えば聖地で全力応援!


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